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ko2112の日記

特別支援を学ぶ大学生 心理学勉強します

障害者の自己決定

最近、文献の中で イニシアチブ、主体、能動という用語が多くでてくる。

  障害が重度になれば、受け身になりがちになり、周囲とかかわりを持つ活動が行いづらくなれば、周囲とつながることを乏しくしていくだろう。そのことが、よりいっそう障害者を受動的にしてしまう。

  この観点は、重要視されることは当然であるが、どこまで? という思いがある。

例えば、やりたくない勉強をすることは当然

主体的ではない。と考えると、音声言語のない重複障害者に対しての学習は主体的❓

どこまで主体性に任す❓

イニシアチブ アプローチ

 

自己決定は権利で義務か