ko2112の日記

特別支援を学ぶ大学生 心理学勉強します

サッカー

流経の選手うまかったな。

まだまだですね。

月曜日 オフ 上半身のウエイト 柔軟

火曜日 チーム練習  20時

水曜日 競技者志向サル 20時30

木曜日 チーム練習    20時

金曜日 個サル   21時30

土曜日 フットサル練習  19時

日曜日 試合            

という形がずっとつくれればよいなー

 

でもまずスタミナ強化かな。。

1500m 4分台 無理か。。

新年度へ

支援学校の先生とのグループワーク

やはり、現場の先生はしっかり考えられているなと感じた。今までの経験から提案されていて、現場を経験することは本当に大きいことなのだなと感じた。

これから、院生活がはじまり、行動図を我が物にするくらい勉強するつもりだが、授業、学習について突き詰めたいかなくてはならない

特別支援教育研究などの書籍など、現場に直結する分野を自主的に、学んでいく必要がある。

子供の主体性、持っているチカラを存分に発揮させるために、現場の先生の考えも取り入れたい。

   卒論発表会がおわったら、梅津の理論を取り込む。そして、具体的に障害の重い人が、どのように外界を理解し、信号を取り入れているのか、感覚・知覚・認知心理学の観点から理解する。

障害者の自己決定

最近、文献の中で イニシアチブ、主体、能動という用語が多くでてくる。

  障害が重度になれば、受け身になりがちになり、周囲とかかわりを持つ活動が行いづらくなれば、周囲とつながることを乏しくしていくだろう。そのことが、よりいっそう障害者を受動的にしてしまう。

  この観点は、重要視されることは当然であるが、どこまで? という思いがある。

例えば、やりたくない勉強をすることは当然

主体的ではない。と考えると、音声言語のない重複障害者に対しての学習は主体的❓

どこまで主体性に任す❓

イニシアチブ アプローチ

 

自己決定は権利で義務か

 

 

 

  

風邪から復帰

風邪で休んでしまって1日寝込んだだけで、

体力低下が著しい!

今日は、午前、午後で、だいたい2時間くらい練習できた。ところが、走れないなー

疲れた疲れた。

とりあえず一本一本集中してやりたい!

 

卒論の提出がようやく終わった。

抄録づくりに励まなくてはならないけど、

今日からまた少しずつやりたいことやっていこう!

やはり梅津の理論を中心として、

初期的な感覚、知覚、認知について学んでいきたい。そのためには、チンパンジーや乳児、幼児の研究も参考にしていかなければ。

心理学者や哲学者の考えを持っと取り入れると、子どもに対する理解が増えると信じてる!

  

  

ゼミ

各自が作成してきた抄録を確認する時間だった。自分の抄録は指摘されることが多く、あらためて、論文を書くことが苦手であることを認識した。論理的、知的な文章を書きたい。

まず、誤字脱字は完全になくしていかないと

論文を読み続ける。そして書く

先生も、場数を踏めとのアドバイ

あと本多さんの本、図書館で借りてこよう。

 

感覚、知覚の勉強したいのは、やまやまだけど、まず、卒論終わるまで、コミュニケーション のことは完璧にしておこう。

 

今日は10時からサッカーやる。

それまで、論文読んでおこう

卒論

今日は、1日 論文見てて、時間が過ぎたな。

卒論直しと、卒論まとめの発表原稿やらなきゃならないのに!

     読むのはすきだけど、、

それを話したり、文章にしたりすることが、難しい 

 要するに、言語化することが苦手である。

 

論理的な話しが難しい。

頭で、映像はでてるのに、ことばに、できない

林修さんや、橋本弁護士のように、相手が納得のできる話しかたができるようにしたい