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ko2112の日記

特別支援を学ぶ大学生 心理学勉強します

新年度へ

支援学校の先生とのグループワーク

やはり、現場の先生はしっかり考えられているなと感じた。今までの経験から提案されていて、現場を経験することは本当に大きいことなのだなと感じた。

これから、院生活がはじまり、行動図を我が物にするくらい勉強するつもりだが、授業、学習について突き詰めたいかなくてはならない

特別支援教育研究などの書籍など、現場に直結する分野を自主的に、学んでいく必要がある。

子供の主体性、持っているチカラを存分に発揮させるために、現場の先生の考えも取り入れたい。

   卒論発表会がおわったら、梅津の理論を取り込む。そして、具体的に障害の重い人が、どのように外界を理解し、信号を取り入れているのか、感覚・知覚・認知心理学の観点から理解する。

教採

今年は受けるのかどうだろう

まだ迷っている、、

 

とりあえず教セミを読んでおく

 

 

障害者の自己決定

最近、文献の中で イニシアチブ、主体、能動という用語が多くでてくる。

  障害が重度になれば、受け身になりがちになり、周囲とかかわりを持つ活動が行いづらくなれば、周囲とつながることを乏しくしていくだろう。そのことが、よりいっそう障害者を受動的にしてしまう。

  この観点は、重要視されることは当然であるが、どこまで? という思いがある。

例えば、やりたくない勉強をすることは当然

主体的ではない。と考えると、音声言語のない重複障害者に対しての学習は主体的❓

どこまで主体性に任す❓

イニシアチブ アプローチ

 

自己決定は権利で義務か

 

 

 

  

風邪から復帰

風邪で休んでしまって1日寝込んだだけで、

体力低下が著しい!

今日は、午前、午後で、だいたい2時間くらい練習できた。ところが、走れないなー

疲れた疲れた。

とりあえず一本一本集中してやりたい!

 

卒論の提出がようやく終わった。

抄録づくりに励まなくてはならないけど、

今日からまた少しずつやりたいことやっていこう!

やはり梅津の理論を中心として、

初期的な感覚、知覚、認知について学んでいきたい。そのためには、チンパンジーや乳児、幼児の研究も参考にしていかなければ。

心理学者や哲学者の考えを持っと取り入れると、子どもに対する理解が増えると信じてる!

  

  

ゼミ

各自が作成してきた抄録を確認する時間だった。自分の抄録は指摘されることが多く、あらためて、論文を書くことが苦手であることを認識した。論理的、知的な文章を書きたい。

まず、誤字脱字は完全になくしていかないと

論文を読み続ける。そして書く

先生も、場数を踏めとのアドバイ

あと本多さんの本、図書館で借りてこよう。

 

感覚、知覚の勉強したいのは、やまやまだけど、まず、卒論終わるまで、コミュニケーション のことは完璧にしておこう。

 

今日は10時からサッカーやる。

それまで、論文読んでおこう

卒論

今日は、1日 論文見てて、時間が過ぎたな。

卒論直しと、卒論まとめの発表原稿やらなきゃならないのに!

     読むのはすきだけど、、

それを話したり、文章にしたりすることが、難しい 

 要するに、言語化することが苦手である。

 

論理的な話しが難しい。

頭で、映像はでてるのに、ことばに、できない

林修さんや、橋本弁護士のように、相手が納得のできる話しかたができるようにしたい

 

 

コミュニケーションの意義

卒業論文で行き詰まっている。